しぬまでいきよう

しぬまでいきるオタクのなんでも日記です

【感想】青の祓魔師 京都不浄王編 OVA

はあ!気づかんかった!痛恨のミス!すぐ見れてよかった!!

 

ところで13話婚約発表シーンの勝呂くんの服装、本編と違わないか?私服やったやんな??(重箱の隅…) 改めて学園のみんなの私服がめちゃめちゃ平成ファッションで好き。

14話でスパイ?の話?出てきた?え?伏線?えっえっえっ????志摩廉造に曇らせ要素を追加さな💢💢💢とおもたら普通に日常回だった……無修正で釣り上げるなばかーっ!!!!!!ギャグ回の雪男好き。奥村雪男の本当の姿……意味深のやつ??女装おかしすぎてわろた、勝呂さん重い男すぎて( ・∀・)イイ!! そしてやっぱり伏線じゃねえかメフィストーーーーーー!!!!!!!!!!ムリムリもう続編見れないずっと仲良しでいてほしい正十字学園メンバー!!!!!

 

アホキャラな遊佐さんなかなか聞けないけどご演技の真骨頂感じられて改めて志摩廉造が好きになりましたな。いや、ちがう、これは志摩廉造が好きというよりシンプルに遊佐浩二氏が好きという話なのでは?(因果の逆転…)

改めて、青エクのメインキャストさん方の演技はストーリーに没頭させてくれて誠にありがたいですわ〜〜

 

続編もすぐみよう。

【感想】青の祓魔師 京都不浄王編

やっっっっっ…と最後まで見ました。いや、放送直後くらいに一回みたかも?

うっすら記憶ありつつも、もう最新話全然追いつけないレベルで最近アニメも漫画も追ってなかったので復習がてらイッキ見した。

いやー、遊佐様のご演技が素晴らしすぎて改めて志摩廉造とかいう男に惚れてしまいましたね。いろいろあるらしいじゃない、彼…(まじで詳細何も知らない)。そして我が青春時代、引くほど福山潤に夢中だったこと思い出しましたね。

またしてもじゅうぞうさんとまむしさんの婚約シーンでモダモダキュンキュンしてしまった。

 

頑張って最新シーズンまで追いつくぞ〜!

念願の初the GazzetE!ライブ感想文

備忘録、放出します。

もし歴戦のゼッター様の目に留まることがあれば、ぜひいろいろ教えていただきたいと思い!

どうぞよろしくお願いしますm(_ _)m
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初参加、気もそぞろが過ぎる。演者じゃないのに!ライブ前ずっとソワソワしてた、なんでやねん。

 

 

<セットリスト>

・貴方ノ為ノ此ノ命。

・舐〜zetsu〜

・Sugar Pain

・飼育れた春、変われぬ春

>

・ROLLIN'

・NINTH ODD SMELL

・裏切る舌

>

・幸せな日々

CALM ENVY

・LAST HEAVEN

・PLEDGE

>

・Filth in the Beauty

・COCKROACH

・HEADACHE MAN

・UGLY

・ATTITUDE

・TOMORROW NEVER DIES

>

(ENCORE)

・INSIDE BEAST

・SILLY GOD DISCO

・SWALLOWTAIL ON THE DEATH VALLEY

・赤いワンピース

・LINDA〜candydive Pinky heaven〜

・LAST SONG

・枯詩

 

 

<感想>

・初のライブ参加、ぶっちゃけどうだったか?

 メンバー出てきて、「あーついに生演奏聴ける日が来たんだ」って感動が込み上げた。

 あと、ギャの生声(カイカイカイカイカイカイカーーーイ!!!!等)が聴けてテンション上がった笑 どうやって出してるんだあの声…(憧)。

 そして、こんなふうに思うくらいライブ来れて嬉しいはずなのに、私のメンタルが軟弱だったのかなんなのか、何が理由かはっきりまだ言語化できてないけどなんかふわっと「来れてよかった〜」くらいのテンションで、テンション爆上がり!とはライブ直後はならなくて…(あれ、もしかして自分そんなにライブ楽しめなかった?というか実はそこまでガゼット好きじゃないのか?ガゼットへの思いってこんなもんだったのか?)みたいな、けっこうモヤモヤはしとった。

 なので、もう少し気持ちの言語化を進めたい目的もありブログにしたためております。引き続き御目見汚し、どうかお赦しを。

 

・元々楽しみにしていたことって具体的にどんなことだったか?

 まずはなんと言っても、自分の好きな曲を生で聴きたい!ってこと。春雪の頃、泥だらけの青春、☆BEST FRIENDS☆、七月八日、ザクロ型の憂鬱、白き憂鬱、あたりが特に好きな曲で日常生活でもよう聴いとるっていうのもあり、やっぱり生で一回聴いてみたいよ…とはかなり強く思っていた。(※アンコール曲すぎるラインナップで全部は流石に無理やろと思っていたけど) 残念ながら、今回のセトリにはどれもなく。でもやっぱ生で聴いたからこそ、各曲のいいところも新たに発見できてそういうのがすごく楽しかった。あと本当にどの曲も戎さんのドラムが心地良すぎて、「生きているうちに絶対SHIVERを生で聴きたい!!!」ってなっちゃった。SHIVERのシンバルが好きすぎるのよ…(※SHIVERに出会った事で私のゼッター人生が始まったので)。いや待て、もしかして私はわりと楽曲厨なのでは?(アイドルオタク時代ほどあまりメンバーの細かい挙動とかこだわりないのかもしれない)、と書きながら思うなどした。

 あとは、メンバーのビジュアルも勿論楽しみではあった。みんな綺麗だったし、葵さんの髪型はいつも真似したくなる衝動に駆られる、黒髪大好き(TT)

 

・悔いていることはあるか?

 あまり聴き込めてないアルバムもあって、生だからこその良さに気づくアンテナがあまり張れなかったこと。あと、振り付けも練習不足すぎて…赤ワンもリンダもついていけなさすぎた、悔いが残る、、、。でもリンダの憧れの手拍子できたのは嬉しかった!\ パンパンパパパン!! // ガゼットの現場は全体的に振り付けめちゃくちゃ揃ってるイメージしてたけど、意外と各々好きなようにノッてるのが分かったのも会場行けての大きな収穫になった気がする。あ、絶対的正解みたいなのあるわけじゃないんや!と思えたのは、今後もしまたライブ行けるとしたらかなりの安心材料(なんせ振り覚えが悪すぎる民なので…)。

 次行ける機会があったら、ちゃんと身体のコンディション整えて自分なりに思いっきり音に乗れるようにしたい。やっぱ身体に音が馴染んでる歴戦のゼッターさん、めちゃくちゃ楽しそうでいいなーって思った。しっかり曲にノる事で、曲の一部になりたい…ガゼットになりたい(??)(言い方がどうしてもキモくなってしまったがこれ以上にこの思慕心を表現できない…)

 

・今回のライブで特に良かった曲

 なんと言ってもまずは、LAST HEAVEN。とてもとても良かった、大好きリストの仲間入り確定した。元々アルバム発売時に聴いて、あーこの曲すごく好きだなあ〜ダブルアコギかっこええなあと思ってはいたけど、生で聴いたら本当にびっくりするくらい喰らってしまった、すごかった。というか、アコギ曲がやっぱ好きすぎなんだ自分。ほんとにダブルアコギかっこよすぎる…。アコギ二重奏ってなんでこんなに心地良いんやろう、休符もビタはまりで気持ちよすぎたし(プロとして当たり前と言われたらそれまでですが)、サビ前のアコギのハモリ感も超心地よかった。ドラムの緩急もすごく気持ち揺さぶられた。そして、ちょっとお気持ちの話に入るが、今回のライブ、正直、初参加だったし今までライブ通い詰めてた層でもないし、超初期から長年追ってるファンでもないし、昨今の雰囲気に気持ちついていかれないかもしれないと不安が少しあって、ライブ観てもう涙止まらん…みたいな感情移入はできない(できる身ではない)かなー周りとの温度差で申し訳なくなるかもとかいろいろ考えてしまってたな、と(今思えば余計な心配だとは思うけど)。けど、思わぬところで涙ちょちょぎれたのがこのLAST HEAVENで、そもそも曲の生音が良すぎて琴線に触れられたっていうのもあるけど、音源で聴いてた時よりベースの音色をずどんと喰らっちゃいまして、「あ、これ無理だ」って感じでポロポロきちゃったんですよね…。語弊ありそうだけど、涙溢れるならラストのネバダイとか、名阪セトリ的になさそうだったけどもし春雪、ベスフレとか来たら、そのへんで泣くかもなって身構えてたけど……泣くのはたぶん歌詞に感情移入しての涙になるかなって思ってたのに、まさかベースの音色単体であんなに喰らうとは思ってなかった。逆に言えば(そしてわざわざ私が言うまでもないけれど)、音粒たたせて音響にもこだわって会場の隅までしっかり音を届けてくれるthe GazettEさんの安定した演奏技術・音作りあればこそ、誘われた涙だったんだなと思って、強く感謝しています。(ガーデンシアター音響いいみたいだからそれもよかったのかも、私は幸運です)

 

・その他、楽曲の感想

 裏切る舌がアルバムで聴いた時の印象を超えて、めちゃかっこよかった!記憶曖昧だけどたぶんこの曲のときルキさんが背泳ぎみたいな感じで両手ぶん回してて思わずかわいいとか思っちゃったわ。みんな大好きノリノリルキさん、私も大好きになりました。

 あと戎さんドラムファンとしては、ROLLIN'はたまらんかったですね。和太鼓的な荘厳さ感じたよ!(よくわからない褒め言葉) 

 Filth in the Beautyは流石にイントロ反応できたし、やっぱ聞き馴染みのある曲は血の湧き具合が違うなって実感した。初手のチャンチャンコン♪みたいな音だけで「うわ来た!!」って反応できたのもファンとしてちゃんと反応できたぞ!という達成感的なものがあって嬉しかったのかもしれない(そんな達成感必要ありますか?と聞かれたらうまく答えられませんが…) 聞き馴染み具合で言えば、INSIDE BEASTもぶち湧いた!さすがに小躍りした、生びーすとめっちゃノリやすくて安定感もあってびっくりした!!(試乗会の感想かよ) 

 お恥ずかしい話、ATTITUDEの掛け声全然知らない状態で参加してしまって、途中までなんて言ってるかわからなくて「アピールタイム!」って言ってるのかと、ギャ的にご褒美曲的な立ち位置の曲なのかと、お門違いな解釈をしていた…おお恥ずかしや。(正解はどうやら「アンティルダーイ!」だったようです)

 SWALLOWTAIL ON THE DEATH VALLEYは相変わらずのかっこよさ。結構前の曲だろうに、全然そんな感じがしなくてすごい。こういうノリ感の曲における戎さんのドラム、本当に心地良い、なんか本当に楽しげな気持ちにしてくれるドラムで本当にすごい(語彙力なさすぎて何も言っていないのと同義)。

 あと野暮だけど、今回の枯詩ってライブオリジナルver.みたいなやつだったのか?なんか最初リズムに乗れなくて一人で静かに焦った笑 やっぱ音源だけじゃなくて、ライブにも行くことでわかることってあるんだなと改めて実感。別にライブ行かなきゃファンじゃないとは思わないけどね!!(と自分に言い聞かせてる側面も少しあるが…) 

 MCは戎さんの声・話し方がいつの時代も気のいいあんちゃんって感じで好きすぎる。葵さんは寄り添い型で安心感得られるのでありがたい、三重の男バンザイ。麗さん衣装お色気担当なこと多いからつい女性っぽい声を想像いちゃうんだけどいつも想像以上に渋いイケボでハッとする件。ルキさん意外とMCで笑い取りに来るタイプだったし思惑どおりに笑ってしまった。れいたさんのザ・ロッカーな煽り含め、生でお声聞いてみたかったなあ。

 

・グッズについて(TT)

 あとこれもほんと野暮なんだけども、本当にグッズ(てかバンドT )の受注販売をお願いします…。何なら通年販売でベーシックなロゴTを販売していただけませんか…?(※思考がドルオタ時代のそれ) 会場行って、今までのツアーT着てる人みちゃったら、やっぱり羨ましくなっちゃった。ロゴパーカーがめちゃんこかっこよくてかなり欲しい、普通にデザインが好みすぎる。

 

 

<最後に>

 ルキさんがMCで言ってくれたのだが、変わらないでいると言ってくれたthe GazettEとその曲のおかげで、これからいろいろ人生の変化が訪れたとしても曲を聴けばゼッターとしての変わらない自分を保ち続けられるのかもしれないと思えて、未来への不安が少し軽くなった気がした。改めてここで一方的に感謝を申し上げたい。大好きな曲が私の心の安全基地になってくれたなら、きっとこの先も現実世界で色んなことに挑戦したりほどほどに強く行きていけそうな気がする。

 あ〜、the GazettEに出会える世界線で、よかった!


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追伸)自分、LM.Cも地味に在宅ファンしてるので、このフラスタ見れてけっこう嬉しかったっす!

 

 

以上です🫡

 

 

Zepp Sapporoで遂に✞京サマ✞を目撃してしまった件(DIR EN GREY初ライブ参加感想文)

「生きてんのか〜〜〜〜〜ッッッ!?!?!?」

「タヒねタヒねタヒねタヒねタヒね〜〜ッッッ!!!!!!!!!」

私) ( ゚д゚)!?!?!?!?!?

 

✞京サマ✞がカリスマすぎたため、初Zepp Sapporo、初DIR EN GREYを経験した端くれバンギャが勢い余ってブログに書き綴ってしまいました。

全ての虜サマ、どうかお許しください。。。

※一部ややネタバレになりそうな箇所があります。
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予感一本釣りだ〜!!!!(ニワカ!)

再録「俺」でいろいろな感情が吹き出したこの一曲。もうとにかくイントロの高揚感を生で体感したいぞ、「こっ、このイントロは…~~~~!?!??!」とざわつきたいぞ、という心もちのみで現場に向かったわけですが…ネットで情報収集する限り、多分予感チャンスはないんだなという予感もあり。。。(札幌講演セトリは基礎知識がなっていないばかりに自力で記録不可だったため他情報源をご参照下さい)

テンテンテン、テンテンテン、テンテンテン、テンテンテン、テンテンテン、テンテンテン、

ディンドンドン、ドドッドデンデン、ピロリロリロリロリロリ~~~~~……(はあ…聴きたい)

あと1番サビ前の、ドゥテレッ↑、ッテレッ↑、テレッ↑、ぶいぃーーーん♪もめちゃくちゃ生で聴いてみたい。僕の鼓動を音ハメしたい。

「ココロムクチニ―――――――!!!!!」

(ココロシズカデェ…ココロニ―ヤーイーバッムケーテ…)

もしたかった。いや、なんでこんなに切実な想いを予感に寄せているのか自分でもわからない。予感チャンス、汁蟹チャンスのためにまた現場行かせていただきたいとすら思うくらいの予感楽曲厨。諦めない…、諦めないよッZepp Sapporo

それならCage、ゆらめき、アクロの丘はどうだ?

上記と同様の理由によりチャンス訪れず…。( ゚д゚)ハッ!

”此処が真実だ” ってコト…⁉(使いたかっただけ)

申し訳ございませんでした。

過去曲履修に必死すぎて(なのに全然頭に定着させられなかった…反省シロ…)、メンバーのビジュアルとか今ツアーの衣装とか全然チェックしなかったのを反省している。あれは心の準備が必要だ、なんなんだあのToshiyaさんの羽衣衣装は???天女担当いるとか聞いてないが???????✞京サマ✞薄メイク(ノーメイク?)でいかちめ短髪とか聞いていないが????????????スキンヘッド+ピンクツインテール来るかもと思ってめちゃくちゃ身構えていたが??????薫さんには本当に申し訳ないのですがピック投げがうまくて軌道が美しすぎて最後の最後にそこに最も痺れてしまいました。Die氏はひたすらTSUBAKI(ようこそ日本へ)だったし強肩だしドラマー界の貴公子・Shinyaさんのライブ後商品紹介画像で笑ってもうたし(※これって笑いが出ても大丈夫なやつですか?教えてエロい人)もうでぃる・あん・ぐれい訳わからん❗️これが伝説のでぃる・あん・ぐれい❗️改めて、しみじみと、ライブに行けたこと感謝感激…!!!!

そして✞京サマ✞の煽りとステージングに関してめちゃくちゃ気になってて、平常時(あるのか?)のようすを誰か教えてほしい。フロアの反応に対して「あぁ?ヽ(`Д´)ノプンプン」みたいなふうにみえて、(えっ、かわいい。え!?かわいいって感情!?なにこれ!?)となったのですが、虜サマのあいだでは結構かわいいキャラみたいなポジションだったりしますか??急に扉を開かれてしまい過去写漁りまくる等しているのですが(ウーン軽率)、ピンクツインテやらバイオレンスMVやらお立ち台地団太やらの姿と、あの時の感情と、もう何もかもが一致しなくて頭おかしくなりそうです、助けてください…。いや本当に今まで地団太踏んでるボーカルはちょっと見たことなかった、もう目を閉じる度に思い出してしまってツライ。(跳び箱からブルマ一丁で転げ落ちるボーカル見たことあったのが自慢だったのに…)

✞ 音!音!音!の世界 ✞

ボーカルは声が楽器ってこういうことをいうのか?と学んだ回でした。本当に感想がそれしか出ないくらい初体験の連続でした。特にVINUSHKA(高温が神々しかった、サマ付けて呼びたいと思った瞬間になった)とDIABOLOS(映像怖すぎた👀って覚えだけどもしかしたら違う曲かも…)が印象に残りました。それにしても、帰宅後に一応セトリ調べて全曲聞いてみたけど、ほとんどどの曲も自分が会場で聴いてきたのと違う気がして記憶力の自信喪失するレベルですわ…(胡蝶の夢状態)。

が、とにかくこのバンドは生であるが故の切迫感がたまらんのだなと脳に刻めたのでオールOK!!!!あとやっぱり歌モノ好きギャとしては激闇めちゃくちゃよかった~(のちに二文字表記が”激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇”の略称であることを知った圧倒的予習不足!)虜合唱パート与えられてたのアツかったなー。

 

 

総じて、

 

 

予感、聴きたい!!!

 

 

追伸:細かな表記等、間違いありましたらお知らせください。修正いたします。

 

※R7.1.20 タイトル微追記

襟を正せど懐古厨

今回、またしてもファンとしてなあなあすぎる終幕を迎えてしまったので、せめてもの区切りとして乱文書きつづる所存(きちっと終えられたオタク人生ないのほんましんどい)。

 

皆々様のレポツイがわたしにとってのラストライブだったんだが、(☜配信すら追ってないのほんま……)、とりあえずこれだけ言わせてほしい

 

 

(((((((( ソリオタ人生楽しかった ))))))))

 

 

全国各地どこ行っても、一緒に遊んでくれるともだちがいるというかなり貴重でとてもステキな関係性をもてたことが、本当に幸せというかありがたいというかで言葉にできない(©小○和正)

 

ほんで、一緒に集団妄想してくれる(ごく一部現実)のほんまにありがたいでしかないし、あんたバカぁ?と言いつつ笑ってくれるあの感じが本当に心から楽しかったな〜って

 

この流れで懐古厨しようとしたけど、毎回同じことしかしてなくて懐古もクソもなくて無念というかなんというか。ひとまずシュネルさん幸せになって (※いつものやつです申し訳ない) (??「協会建てるしかね〜なあ〜!!」)

 

あとやっぱりとし、存在していたね。う〜ん、幸!

 

ていうかシュネルさん結婚報告しておられんか大丈夫か無事か!?!?!?!?ご祝儀ガチ勢なのでもし情報掴んでる方いてましたらご一報ください。買います。(これ言い過ぎててそろそろ怒られるかもしれない)

 

推しトプ画の画質良くないのわろた(微笑ましい的な意味で)

 

だんぜんのパンおじさんでシュネルさんにハマり、初現場の名古屋栄で接触沼にハマり(思えばこれが命取りやった)、はじめての東京定期が浴衣定期でめちゃめちゃ場違いやらかしたけどそこで東京遠征の楽しさ知ってしまって、でもそのおかげで今のご縁に恵まれたんやなーーーとか思ったり

dmでやいのやいのコラ画像作ったり、逢いたい…で号泣かましたり、船まで駆使して遠征したり、大砲振り回したり、集合時間に疑心暗鬼なったり(※あれはほんまにトンチキすぎ)、字幕放送でご意見発表会したり、アフターで涙ポロリしたり、朝までオンライン飲みして魚拓とったり、炎天下で大合唱したり、、、これを幸と言わずなんと言うか!?!?オ!?!?!?(キレんな)

 

 

みたいなことふと考えてしまうんだけど、なにそれ走馬燈じゃん!!とか言わないで!!!!わしゃまだまだオタクやらなあかんねん、推しが世界で待ってんねん、なんならシュネルの自作曲EP待ってんねん!!!!!!!!(※まだまだ言い続けるよ)

 

 

、、、という感じで懐古厨全力で挑みたいので、諸々落ち着いたらオンライン飲みやりましょう皆様!(ここで連絡すんな) いうてメイン現場鎌倉殿だからその話しかできんけど。アッ……ちむどんは早期離脱したのでごめんなさい(さ↑とる普通にいいやつやんな?)

 

では最後に一言…

「華mistどこ!!」

出戻りオタク「シュネルさん幸せになって……」

 

5.19⇒5.20のバースデーインスタライブを見ていろいろ思ったことと、出戻りオタクとして息を吹き返しそうな今、改めて「シュネルさんってなんでこんなに推したくなるんだろう?」って考えたりしたので思考整理のためにまとめの文章書きまーす!!!!

 

 

 

講釈垂れ始める前にこれだけ言わせてくれ・・・

バースデーライブやりたかったって言葉が本人から聞けただけでわたしは幸せです!!!!!

 

 

 

余談なんだけど、去年の誕生日記念インスタライブでさ、ハッピーバースデーの歌流そうとして鬼のパンツ流れたの改めて流石すぎだよね。

そんで、昔付き合ってた彼女どうなったか気になったりしますよね?どうですか?って突然ぶっこんでくるのほんとやめてくれ・・・笑いじぬ・・・・・・あと自宅にシャングラあるのなんかじわった(ごめんなさい)

 

 

 

本題行きますね!!!!

個人仕事に各メンバー力を入れていく方針なのかなあとこのあいだのカラパを見ておもっていたのですが、シュネルさん料理なのね~~~って画面の前で何とも言えない顔をしてしまった、、、シュネルさんの自作曲聴ける機会ください・・・(料理の仕事があかんと言いたいわけではない)

去年の配信生誕ライブ・ソロコーナーが良すぎて、一個人のアーティストシュネルのステージを体感したいという欲が今も尚止めどねえのよ……。彼の思いが爆発した世界観に浸りたいのよ!!!!ソロライブ・ソロ曲リリースの番が回ってくるまでいつまででも待っとるからな~~~という気持ち!!!!!!!!!

(とPrecious oneの2番サビを聴いて改めて気持ちが強まってしまったので今は騒がせてほしい…………。)(ていうかワンフレーズでここまで心動かすシュネルさんすごすぎん!?!?って改めて惚れてしまいました)

 

過去の日記で音楽に対する姿勢がどうのこうの言ってて(なんなん自分)って感じだけど、最終的に何が推したくなる要因かって、やっぱ歌声に尽きるんやなって痛感させられてる昨今だよ。もはや悔しさまであるよ。だって優しさと悲壮感のハイブリッドボイスはどう考えてもずるいもん。そんなん全人類好きだもん。なんなんまじで。とりあえず口座番号教えな!!!?!?!?!?!?!!!???

 

 

(途中戦線離脱したけど)歴代推しで一番長く見てるのがシュネルさんなので、やっぱりその分思い入れも強くなっていくし、もうメンタルは中島みゆきの荒野よりになってる。もう生きていてくれればそれでいいみたいなことすら思ってしまう瞬間もあるよね……だって生命は生きているそのことだけで意味があるものだし(そもそも生命の存在に対して意味を求めることに意味はあるのか?という問いも出てくるけどね)、君は君のままでいいものだし、自分のことを信じ続けよう~抱きしめてLoving yourself~なんだよ…………いや何様…………。

こんな風に懐古と未来の想像を繰り返しながら、最終的に出てくる言葉はやっぱり「しゅんさん幸せになって」になってしまうんだよ…………。あんなに自分の周りの人を思いやって幸せを願っている人を見ていて、その人自身の幸せを願わずにはいられないでしょうよ...…という気持ちです。

(このフレーズ、今が幸せではないみたいなニュアンスになってしまうのでは!?って結構悩むんだけど……、でもなんていうか、これから先もずっと幸せでいてほしいし、この世の全ての悪意から護られていてほしいと願ってしまうし、シュネルさんが愛した音楽からもっともっと愛されてほしいし、いや今もすごく愛されているとは思うんだけどね……って堂々巡りした結果語彙が吹っ飛んで『しゅんさん幸せになって』がしっくりくる感じがするし、結局『生きててくれてありがとう』になるし、最終『同じ時代に生まれてこれた奇跡』まで飛躍してしまうんよな……………………)(TPO考えず激重感情を表出するのそろそろ自重しろ自分…………)

 

なんだろう、もういっそ、一回記憶消してからもう一回シュネルさんの音楽に遭遇したくなってきたな。

 

 

 

 【まとめ】

望みは何かと訊かれたら 君がこの星に居てくれることだ

力は何かと訊かれたら 君を想えば立ち直れることだ

 


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手島章斗さんYoutube無料生配信ミニライブ・感想文

2021.5.22 20:00~

手島章斗さんYoutube無料生配信ミニライブ・感想文

 

 

【セットリスト】違ったら教えてください……

・好きな人が好きだったプレイリスト

・感電(米津玄師 cover)

・オレンジ(SMAP cover)

・虹(菅田将暉 cover)

・Who I am

 

 

この間の新体制一発目のライブでもそうだったんだけど、手島さんがしきりに「ついて来てください」って言うのが個人的にめちゃくちゃ好きだし感動してます。とりあえずこれを誰かにめちゃくちゃ言いたくて書きなぐってるんよ……許せサスケ…これで最後だ……………。

 

で話は変わるんですけど。

昔どこかで見かけたんだけど、アイドルには「一緒に高みを目指そうね型」と「高みを見せてやんよ型」に二分できるのではないか論がずっと心に残ってまして、以下はそれを参照しながら自分用にだらだら思考整理していくだけの文章になるよ~~

 

早速だけど、旧体制の時のSOLIDEMOさんって前者だったのかなと思っていて(横並びで・・・などに代表されるかと)。それが新体制になった今、後者寄りの意識に転換していってるのかなあと思うとなんだか感慨深い。(どちらが良い悪いという話ではなく)

 

前者寄りのアーティストに対して感じていることはまた別の回で書くとして。

後者に関して特に魅力的だなあと思うのは、商業としての音楽と、表現の自由としての音楽の間で計り知れない葛藤があるのではと考えて切なくなってしまう勝手なメランコリックを演者の表現で吹っ飛ばしてくれる点であると考えています。そういう力強い様こそを私は推したいと常日頃思っています!!!!!!(大声)

なぜなら、人はみんな誰でも一人では生きてゆけないから~~~~!!!(いつもすてきな友達とこの手を繋ぐのさ~~~~!!!!!)

 

 

なんでこんな急に熱くなっているかというと、つい昨日好きなV系バンドの解散が発表されてかなり悲しかったからっていうのもありましてですね……!!!(ああ、マジで悲しい)

やりたい音楽を貫くことと売れて業界で続いていくことの両立の難しさ(もちろんその二項対立だけで語れるほど優しい・易しい世界ではないのは重々承知)を痛感させられたような気がして……、自分の好きという気持ちを信じて進むことの脆さを突き付けられたような気がしてしまって…………。

 

 

どうしても、いろんなしがらみと折り合いをつけなきゃいけなかったり、理想を綺麗ごとだと切り捨てられたりすることもあるじゃないですか。それでも、自分の思ったこと・考えたことを信じてもいいんやなって思わせてくれる、そんな自由と可能性を無限に内包してる「音楽」ってやっぱり最高だなって思える今日の配信ライブでしたね!!全てらぶ!!!!(飛躍しとるし結論も壮大過ぎて文章全体のうさんくささが異常)

 

 

自分の好きを信じることだったり、夢を語って進むことのかっこよさだったり、そういう姿を発信してくれる手島さんの音楽(言葉や姿勢含め)が本当に素敵だなー!!!エンタメの力ってすごいなー!!!ってジーーーン・・・としてしまい思わずこんな文章を書きなぐってしまった…恥ず……。

ちょうど今自分が次の道を選択するタイミングだというのもあるけど、やっぱり自分の思った道を信じてもいいかなあって思える要素のひとつをくれたことに感謝しかないし、そう思わせてくれる手島さんの夢を信じてついていきたいなあという所存であります。

 

 

はあ、今日も空気うめー!

 

 

 

 

p.s.

推しバンドの推し曲、みんな聴いてくれんかね、、、

泣かないで もしもその涙が僕のためならば

泣かないで もしもその涙が僕のせいならば

離れて生きてゆこう さよならグッバイ


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